# ひとりぶんの棚 — Views Engineer > ひとりの人間が AI エージェント(主に Claude Code)と組んで作った、物語・ゲーム・道具・研究の置き場です。すべてブラウザで、登録もインストールもなく無料で開けます。作り方と失敗も記事にして公開しています。 最終生成: 2026-09-21 / 公開ページ 97 枚。 この目次は公開 HTML を実際に読んで自動生成しています。 ## 入口 - [ひとりぶんの棚|AIで作る物語とゲーム、その作り方|Views Engineer](https://yuichi916.github.io/): ひとりの人間がAIと組んで作った16の作品と、その全工程の記録。サウンドノベル・3D絵本・パズル・音楽地図——ボイス1,830本、12.7万字、7言語対応。ぜんぶブラウザで無料。Claude Code / Stable Diffusion / ElevenLabs の使い方も、詰まった所も全部公開しています。 ## 研究 — AIエージェント能力アトラス - [AIエージェント能力アトラス 2026 — 何ができて、何ができないか、いつできるようになるか](https://yuichi916.github.io/ai-map.html): 2026年9月時点でAIエージェントにできること・できないこと・今後できるようになることを、8領域・数百のタスク単位で専門家と比較し、2022年から2030年までの時間軸つきで一枚の地図にした。根拠リンクつき。 ## 研究 — 新しい形の型 - [1本のShortsが、できるまでの全部 — AIエージェントと毎日更新のニュース動画を1から作る|AIエージェントで1から作る](https://yuichi916.github.io/method/ai-agent-shorts.html): ずんだもんがAIニュースを読み上げるYouTube Shortsシリーズを、AIエージェントと1から立ち上げた全工程。ニュース収集から台本・音声・画面・検証・投稿まで6ステップを図で説明します。1本あたりの所要時間は約40分、費用はほぼゼロ。 - [導線の点検 — 作ったものが、互いにつながっていない|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/dousen-tenken.html): 作品を増やしても人が回らないのは、作品同士に線が引かれていないから。公開物を機械的に巡回して、行き止まりのページと、対になっているのに繋がっていない動画を数値で見つけた記録。実測: 12ページ中3つが行き止まり、動画90本に対して再生リスト2本。 - [New Forms Research — Things AI Made Possible, Built and Shipped | Views Engineer](https://yuichi916.github.io/method/en/): Not a collection of AI experiments. Each note finds a form that could not exist before AI, builds it as a finished, playable thing, and hands over the method: constraint, what got removed, the new form, the evidence, and the steps. - [Nobody Can Reach Your Other Work — Counting the Links Between Things You Made | New Forms Research](https://yuichi916.github.io/method/en/nobody-can-reach-your-other-work.html): I shipped 16 projects and 90 videos and still nobody circulated between them. I crawled my own live URLs and counted: 3 of 12 pages were dead ends, 90 videos had 2 playlists, and 7 of 14 short/long pairs were never linked. Link counts are integers — so make them a test. - [Stories That Watch You — Flags Made of Words | New Forms Research](https://yuichi916.github.io/method/en/stories-that-watch-you.html): Branching narrative was never limited by technology. It was limited by how much prose one person could write. Once the cost of prose collapsed, the ceiling on flags disappeared — and a story can finally remember you. Three shipped works, with the code. - [品質検問 — AIが作ったものは、クラッシュせずに壊れる|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/hinshitsu-kenmon.html): AI生成物の不具合はエラーを出さない。無音・誤読・空のフォールバック・未デプロイ。実際に161本の音声が無言のまま数週間動いていた。静かな失敗を捕まえるための三つの検問所と、そのコード。 - [ひとり基準 — 「ひとりで入れるか」を、一本の軸にする|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/hitori-kijun.html): 店の評価軸は「美味しい・安い・雰囲気」で、ひとりで入れるかは口コミの行間から推測するしかなかった。全国40,615施設を「ひとりが標準か」の一軸で作り直し、根拠と出典の食い違いまで記録した方法論。 - [1日ノベル化パイプライン — 活字を1日でフルボイスのゲームにする|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/ichinichi-novel-pipeline.html): 小説をノベルゲームにするのは数か月の仕事だった。台本変換・音声・立ち絵・BGM・公開が1日に収まると、媒体の変換そのものが創作の一部になる。短編を翌日にフルボイス化し、その翌日に7言語へ広げた工程の全部。 - [行かなくていい場所 — 移動せずに、その場所にいる|ひとりの技術](https://yuichi916.github.io/method/ikanakute-ii-basho.html): 32回の一人旅を記録してきて分かったのは、行ける日が年に数日しかないこと。移動を伴わずに「場所にいる」体験を、Blenderの全天球レンダリングとブラウザだけで作る方法論。写真でも動画でもなく、見回せることが効きます。 - [新しい形の研究|AIでしか作れない表現と、その作り方|Views Engineer](https://yuichi916.github.io/method/): AI以前には成立しなかった表現形式を、実作で証明する研究ノート。制約→解除→新形式の順で、何ができなかったのか・AIが何を外したのか・だから何が可能になったのかを、動く作品とコードつきで公開しています。 - [自動テストの実際 — 何を機械に見張らせるか|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/jidou-test.html): AIが作ったものは静かに壊れる。だから見張る対象が変わった。棚卸し・座標の断言・実物の検証・スタブでの隔離・多数決・タグ収支。16作品の制作で実際に事故を止めた自動テストを、コードごと全部書き出す。 - [需要の露天掘り — 数万件のタイトルから、空白地帯を掘る|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/juyou-no-rotenbori.html): 何を作るかを勘で決めると、飽和した場所に突っ込む。蔵書29,308冊のタイトルを機械集計して、混んでいるテーマと誰も書いていないテーマを数値で見る方法。実際にこの手順から生まれた短編とその結果。 - [観測する物語 — 物語に「あなたを覚えている」を実装できるようになった|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/kansoku-suru-monogatari.html): ノベルゲームの分岐は、書く量のコストで死んでいた。AIが言葉のコストを下げてフラグ数の上限を外した結果、物語が読者を観測して覚えている形が実装可能になった。実際に作った3作品と、言葉でできたフラグの実装手順。 - [専門外の出力は、評価できないまま完成する — 門外漢の目利き|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/mongaikan-no-mekiki.html): 専門外の分野でAIに作らせると、出てきたものが良いのか悪いのか判定できない。しかも完成する。質問を出させて選ぶ・候補を並べて比べる・真偽は機械に検算させる。3Dの背景6版を実例に、6分野・指示80件で効き目を測った記録です。 - [音楽の星座 — 推薦をやめて、地図にした|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/ongaku-no-seiza.html): 音楽の整理は長いあいだ人力のジャンル分類だった。AIによる大量タグ付けが「似ている」を安く測れるようにした結果、音楽は検索するものから歩くものになった。19,810組のアーティストをWebGLの地図にした話と、その作り方。 - [質問の解像度 — 作らせる前に、決めさせる|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/shitsumon-no-kaizoudo.html): AIは指示どおり作る。だから曖昧な指示は、整合しているのに誰の作品でもないものになる。実装前に質問で解像度を上げ、承認の門を置き、完了を観測で定義する。Claude Codeとsuperpowersで16作品を完成させた実践から。 - [自分の投稿を分析しても、伸びる型は出てこなかった — Xの測り方|新しい形の研究](https://yuichi916.github.io/method/x-no-hakarikata.html): 自分の過去投稿からX拡散の型を作ったら、それらしいものが出来てしまった。公開ランキングコードと、実際に伸びたAI関連投稿44件に当ててみたら、ほとんど外れていた。いいねの重みは0.5、ブックマークの重みは存在しない。層によって画像の要否が真逆になる。検算できる形で置いた記録です。 ## 物語 — ことつぎの星 - [ことつぎの星|言葉をつなぐ海辺のサウンドノベルゲーム](https://yuichi916.github.io/kototsugi/game/): ことつぎの星は、浜に打ち上がる言葉のかけらを拾い、文章の欠けにつないで物語を編み直す、無料で遊べるブラウザサウンドノベルゲームです。 - [ことつぎの星(仮題)— 公式紹介](https://yuichi916.github.io/kototsugi/): 星が堕ちる島の、言葉拾いの少年と記憶のない少女。文章の「欠け」に言葉を継いで物語を書き換えるブラウザサウンドノベル『ことつぎの星』(仮題)公式紹介。 ## 物語 — 正解の外側 - [「正解の外側」サーガ 公式サイト — ブラウザで遊べるサウンドノベル](https://yuichi916.github.io/seikai-saga.html): シンギュラリティ後の世界を描く連作サウンドノベル・サーガ公式サイト。CASE 01『正解の外側』無料公開中。あらすじ・世界観・キャラクター紹介。 - [「正解の外側」サーガ 開発技術ガイド — エンジニア向け構築ガイド](https://yuichi916.github.io/seikai-tech-guide.html): シンギュラリティSFサウンドノベル『正解の外側』の開発フロー・技術スタック・実装手法を図解。 - [正解の外側 ― サウンドノベル](https://yuichi916.github.io/seikai.html): すべての正解が視える俺が、答えのない少女と世界を変えるまで。地下世界アビスを舞台にしたサウンドノベル。全15話・分岐エンド。原作: kernel_yu。 ## 物語 — 百の悪行 - [百の悪行 — サウンドノベル](https://yuichi916.github.io/hyaku.html): 魔王を討った勇者が『悪行目録・全百条』を検証する、偽悪の短編サウンドノベル。フルボイス・挿絵つき・約30分。日英中韓西仏独の7言語対応。A fully-voiced tearjerker sound novel in 7 languages — free in your browser. ## 物語 - [焚き火は、消えない — 森の小屋の、ある夜の物語|Cabin in the Hollow](https://yuichi916.github.io/hollow-tale.html): 同じ雪の夜、心の限界で人里離れた小屋にたどり着いた少年と少女。焚き火を挟んだ一夜と、灯守の秘密。号泣して、最後は心が温まる、前を向くためのファンタジー短編小説。森の小屋より。 - [朝、ふとんから出られない君へ — 心を軽くする、小さな灯のともし方|森の小屋](https://yuichi916.github.io/tomoshibi.html): 朝、学校や会社に行きたくない。憂鬱で、ふとんから出られない。そんな夜に読む、心を軽くするための小さな手帖。認知行動療法・マインドフルネス・アドラー心理学をやさしく噛み砕いた対処法と、本当につらいときの相談先。森の小屋からの、灯火の書。 ## 遊ぶ - [森の小屋 — 焚き火と環境音の360°瞑想空間|Cabin in the Hollow](https://yuichi916.github.io/cabin.html): 深い森にぽつんとともる小屋。360°見回せる3Dの暖炉でゆれる本物の焚き火、瞑想・集中・睡眠のためのタイマーと、雨・森・風の環境音。ブラウザだけで今すぐ使える無料の瞑想空間。10言語対応。 - [とびだす絵本の世界とは — 16の世界へつづく3D絵本の読み方|ひとりぶんの棚](https://yuichi916.github.io/ehon-about.html): ページをめくると3Dの世界がせり上がるブラウザ絵本「とびだす絵本の世界」の紹介。全21ページ・16の世界・日替わりで隠れる10匹のいきもの。水彩と3Dの2つの見え方、操作方法、作り方(Three.js + Blender)、よくある質問まで。登録もインストールも不要、スマホでも無料で読めます。 - [とびだす絵本の世界 — 16の世界へつづく本 | yuichi916.github.io](https://yuichi916.github.io/ehon.html): ページをめくると3Dの世界がとびだす絵本。森の小屋・心の庭・歌う銀河・出航の港…16の世界と10匹のいきもの図鑑。A pop-up picture book leading to 16 little worlds. - [浮遊島 / Floating Island — yuichi916](https://yuichi916.github.io/niwa.html): 9つの小さなダイオラマを巡る、心を整える箱庭。WASD/クリックでアバターを動かせます。 - [将棋ぷよ「成」 | Shogi Puyo — Views Engineer](https://yuichi916.github.io/shogi-puyo.html): 将棋の駒で、連鎖を組め。4つつなげて消し、成り・王手・相殺で読み合う将棋×連鎖対戦パズル。PC・スマホ対応。 - [STOP — 1行ゲーム](https://yuichi916.github.io/stop.html): タップで止めるだけ。当てるたびに的が縮む精度ゲーム。中身はたった1行のコードです。 - [異世界立体数独 ルーン・キューブ](https://yuichi916.github.io/sudoku.html): 宙に浮く魔法のキューブに属性ルーンを並べる、異世界立体数独。X/Y/Zの全方向で重複なしに揃えよう。 - [浮遊島群 — Cartographer's Map](https://yuichi916.github.io/world.html): 九つの浮遊島がひと続きになった箱庭世界の地図。どの島に何があるか、どこから歩き始めるかを一望できます。ブラウザだけで動く3D世界の案内図です。 ## 遊ぶ — 音楽の宇宙 - [Salon des Sons — 19,810 アーティストの音楽宇宙地図 / 音楽発見アトラス](https://yuichi916.github.io/salon.html): まだ知らない、 でもきっと好きになる音楽。 1,269 アーティストの個人コレクションを起点に Last.fm + Wikipedia + MusicBrainz の類似性で 19,810 作家 × 42,744 関連に拡張。 - [Ambient — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/ambient.html): アンビエント (11枚) — Sigilla Aetheris。 Brian Eno が定義したアンビエントは「気付かなくても良い音楽」だが、 ここに住むアンビエントは 気付かれることを覚悟した儀式音楽 である。 - [Anime — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/anime.html): アニメ (81枚) — Imagines Mobiles。 Frieren・Code Geass・Elfen Lied・Charlotte・86 Eighty-six・Akame ga KILL!・A Place Further than the Universe・Hunter… - [Blues & Folk — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/blues-folk.html): ブルース & フォーク (12枚) — Cantores Antiqui。 たった12枚だが、 ものすごく方向が定まっている。 Loreena McKennitt・Natalie Merchant・Annwn・Liberte・Joran Elane・Lucy Rose。 - [Celt & Fantasy & Violin — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/celt.html): ケルト & ファンタジー & ヴァイオリン (92枚) — Mythos Vivus。 このコレクションの魂の住処かもしれない。 Adrian von Ziegler・Antti Martikainen・Trobar de Morte・Aura Noctis・Ana Alcai… - [Classic — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/classic.html): クラシック (16枚) — Clavium Aurum。 たった16枚だが、 ピアノ独奏の精鋭が揃っている。 Michelangeli・Gilels・Rubinstein・Kissin、 そして 辻井伸行・角野隼人 (Hayato Sumino)・まらしぃ・フジ子・ヘミング。 - [Game — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/game.html): ゲーム (143枚) — Mundi Ludendi。 Final Fantasy・Falcom Sound Team jdk・Bravely Default・ENDER LILIES・Donkey Kong Country・Baten Kaitos。 - [Healing & New Age — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/healing.html): ヒーリング & ニューエイジ (259枚) — Quies Animae。 コレクション最大の部屋。 259枚 という数字が、 すでに何かを物語っている。 ここで分かるのは 「ヒーリング」というラベルは器であって、 ジャンルではない ということ。 - [Indies (Doujin) — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/indies.html): インディーズ / 同人 (127枚) — Mythos Privatus。 日本の同人音楽シーン。 Imperial Circus Dead Decadence・Asriel・Dragon Guardian・Cross Vein・帝国少女・Garnet Cathedral・Oc… - [Jazz & Fusion — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/jazz.html): ジャズ & フュージョン (67枚) — Vox Silentii。 これは ECM 的 な部屋だ。 Bill Evans・Charlie Haden & Pat Metheny・Esbjörn Svensson Trio・Helge Lien Trio・Avishai Coh… - [JPOP — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/jpop.html): JPOP (141枚) — Cantus Insularis。 大衆向けの部屋に見えて、 内側はかなり偏っている。 Aimer・Ado・Ali project・Gackt・KAMIJO・Faylan・Janne Da Arc・Kagrra,。 共通項は 「物語性のあるボーカル」。 - [Metal & Hard Rock — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/metal.html): メタル & ハードロック (144枚) — Tonitru Sacrum。 Blind Guardian・Adagio・Ancient Bards・Beast in Black・Amberian Dawn。 - [Nature — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/nature.html): ネイチャー (50枚) — Vox Mundi。 純粋なフィールドレコーディングと、 「自然音 + 楽器」 のハイブリッド が同居する部屋。 Gordon Hempton の地球音、 Dan Gibson's Solitudes、 Andrew Fitzgerald。 - [Pop & Rock — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/pop-rock.html): ポップ & ロック (42枚) — Mores Communes。 このコレクションの「対外用ポケット」。 Bon Jovi・Foo Fighters・Deep Purple・Dua Lipa・Eminem・Kylie Minogue などの王道。 - [Progressive — Salon des Sons / 音の客間](https://yuichi916.github.io/salon/progressive.html): プログレッシブ (146枚) — Architectura Sonora。 Genesis (1973) Selling England by the Pound から Big Big Train (2026) Woodcut まで、 50年を貫いている。 - [Music Universe — 19,810 アーティストの音楽宇宙地図 / Salon des Sons](https://yuichi916.github.io/universe.html): 好きな音楽の隣にいる、まだ知らない作家を見つけるためのインタラクティブ音楽宇宙地図。Last.fm + Wikipedia + MusicBrainz を融合した 19,810 アーティスト × 42,744 関連を WebGL で可視化、ワンクリックで YouTube 即試聴。 ## 学ぶ — 英語 - [AI英語ラボ/1分AI英語 — 最新AIニュースと査読付き論文を、英語の原文で読む](https://yuichi916.github.io/ai-english.html): AIニュースと Nature・Science の査読付き論文を、英語の原文レベルで読むシリーズ。英文を意味のかたまりに割り、訳を英語の語順のまま並べます。長尺4本・Shorts3本と、作り方の手順を全公開。 - [英語学習コンテンツ — 最新ニュースで覚える無料教材](https://yuichi916.github.io/english.html): 最新のAIニュースの原文で覚えるTOEIC単語、Part5英文法30問、模擬271問、YouTube字幕リスニング。すべて無料・登録不要。 - [lingo — YouTube動画で英語×日本語字幕リスニング学習](https://yuichi916.github.io/lingo.html): YouTube動画を貼るだけ・検索するだけで、英語字幕と日本語訳を同時に表示。読み終わった単語や行が自動で消えてリスニングに集中できる無料の英語学習ツールです。 - [TOEIC 模擬問題 271問 無料 — Part 5/6/7 音声・解説つき](https://yuichi916.github.io/toeic-practice.html): 2026年最新ニュースで学ぶ TOEIC Reading 271問 (Part 5 90問・Part 6 48問・Part 7 133問)。語彙・品詞・文法を網羅、ネイティブ音声・日本語訳・TEX加藤式論理型解説付き。完全無料・登録不要。 - [TOEIC Part 5 英文法30問 — 最新ニュースで学ぶ無料動画](https://yuichi916.github.io/toeic.html): 2026年5月の話題ニュース (大谷翔平200本2塁打、トランプ・イラン和平、Mazda CX-5刷新など) をモチーフにした TOEIC Part 5 英文法30問。Codex AI 検証済み、日英ネイティブ読み上げ・和訳・解説付き。 ## 道具 — ひとりの時間 - [ひとり歓迎マップ | ひとりが標準の店だけを集めた日本地図](https://yuichi916.github.io/hitori-legacy.html): 黙浴サウナ、カウンター飲食、ヒトカラ、図書館。ひとりでも行ける店ではなく、ひとりが標準の店だけを都道府県別に可視化した日本地図。 - [ひとり歓迎マップ | 全国のソロ活スポット検索](https://yuichi916.github.io/hitori.html): ひとりで入れるかを、根拠つきで。全国40,615施設から、公式情報で確認済みの店・銭湯・図書館を現在地や駅名から探せる一人歓迎マップ。 - [一人旅 — 32の旅・1600枚のフォトジャーナル | Views Engineer](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/): 海外19旅・国内13旅・1600枚の写真ジャーナル。アンコールワット、ペトラ、ハロン湾、別府温泉、屋久島まで、一人で歩いた道のりを章立ての物語と写真で記録。 - [熱帯雨林とサンゴ礁の島 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-australia.html): ケアンズを起点にした北東オーストラリアの旅。芝生の広い公園でペリカンに出迎えられ、世界最古とも言われる熱帯雨林を分け入り、最後はグレートバリアリーフの透き通った海に辿り着きました。文明の隅にある教会と、自然の真ん中にある滝、その振れ幅がこの国の魅力でした。 - [湯けむりと阿蘇、湯布院の朝 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-beppu.html): 三月下旬、九州を一人で歩きました。別府の地獄、阿蘇の大観峰と草千里、湯布院の金鱗湖と街並み。湯気と硫黄、古い和室、苔の池。誰かと話さなくても、湯気と風と鳥の声が、十分に旅の相手になってくれました。 - [石に刻まれた祈りの森 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-cambodia.html): カンボジアの遺跡群を巡る旅でした。アンコールワットだけではなく、ジャングルに沈みかけた寺院や、繊細なレリーフが残る小さな聖域まで、私はゆっくりと歩きました。石は黙ったまま、千年前の祈りを今もそのまま抱いていて、私はその静けさの中に自分の呼吸を置き直していきました。 - [ロッキーと氷河と湖 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-canada.html): バンフを起点に、カナディアン・ロッキーをひたすら北上した旅。紅葉の高原、氷河の溶け水、ターコイズ色の湖、そしてシンプルな山小屋とモーテル。雄大さに圧倒されながらも、夜は安いベッドに戻る、そんな質素な旅の記憶です。 - [アドリア海の城壁を歩く — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-croatia.html): ザグレブの落ち着いた旧市街から始まり、プリトヴィツェの滝、ザダルの海、スプリットのディオクレティアヌス宮殿、そしてドゥブロヴニクの城壁まで。海と石灰岩と赤い屋根が織りなす国を、私は北から南へゆっくり下っていきました。 - [砂と神々、ナイルの呼吸 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-egypt.html): 四千年という時間の単位を、私はうまく呑み込めずにいました。エジプトでは、古代と現代が同じ通りに並んでいます。客引きの声、礼拝の呼びかけ、観光バスのクラクション、そしてその背後で、ピラミッドが静かに立っている。私が来る前から、私が去ったあとも、ただそこにある。 - [ルーヴルから雪の峰へ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-france_swiss.html): パリの石造りの大通りから始まり、ヴェルサイユの庭園、モンマルトルの坂、そして列車に乗ってアルプスの麓へ。ルツェルンの湖、ピラトゥスの岩肌、ユングフラウの白い斜面まで、人の手と自然の手が交互に景色を作り変えていく旅でした。 - [祈りと庭、年の瀬の山陽 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-hiroshima.html): 年の瀬の数日間、私は山陽路を歩きました。広島で原爆ドームと向き合い、宮島の朱い鳥居をくぐり、岡山後楽園で冬枯れの庭を眺め、瀬戸内のアートに触れる。倉敷で年越しの灯を見て、最後は古寺の参道に静けさを置く。記憶と祈りを、静かに繋いでいく旅でした。 - [島々を渡る祈りの記憶 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-indonesia.html): 年末年始を、赤道直下の群島で過ごしてみたいと思いました。大都市の熱気と、千年前の石の記憶と、祈りに満ちた棚田。三つの異なる時間が同じ国の中に重なっているという話を聞いて、その重なりを自分の足で確かめたくなったのです。スーツケースひとつで、ジャカルタへ降り立ちました。 - [石畳をたどる十日間 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-italy_benelux.html): ローマの遺跡から始まり、フィレンツェの天蓋、ベネチアの運河を経て、ブルージュの鐘楼、アムステルダムの水路へ。古代の柱と中世の煉瓦と近代の橋が、ひとつの旅の中で静かに重なっていきます。私はカメラを構えるたびに、時間というものが場所に染み込んでいるのを感じました。 - [二月、いちばん早い春へ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-izu.html): まだ冬のコートが手放せない二月、ひと足早く春に会いに伊豆へ向かいました。河津桜は本州の中で最も早く咲く桜のひとつです。賑わう川沿いから少しだけ外れて、誰もいない山道を歩いてみることにしました。早春の伊豆の、観光地の裏側の顔を覗き見るような時間でした。 - [石の祈り、砂漠の沈黙 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-jordan_israel.html): ヨルダンとイスラエルは、地図の上ではすぐ隣同士の国です。けれど、その境界線の手前と向こうでは、空気の重さが違いました。ローマの劇場跡、薔薇色の岩窟都市、預言者たちが歩いた石畳。三つの宗教が同じ石を分け合うこの土地で、私は静かに耳を澄ませていました。 - [冬の海、光のさざなみ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-kamakura.html): クリスマスイブの鎌倉・湘南へ、海を見るためだけに出かけました。誰かと過ごす日に、あえて一人で海に向かうのが私の小さな儀式のようなものです。冬の相模湾は澄んでいて、夏とはまったく別の表情を見せてくれます。光と波と、しらすの一杯。それで十分な一日でした。 - [水音を聴きに、ひとり山へ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-keiryu.html): 八月の初め、暑さから逃れるように、私は渓流のある山あいの町へ出かけました。長い旅程ではなく、半日だけの小さな遠出。けれど水の音と山の影だけで、心の温度がはっきりと下がっていく、そんな時間でした。 - [湯畑の音、夜と朝のあいだ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-kusatsu.html): 七月の終わり、私は草津へ一人で向かいました。湯畑を中心に円を描くように広がる町は、昼と夜でまったく違う表情を見せます。硫黄の匂いに包まれながら、夜の青い灯りと、朝の渓流の白い水しぶきの間を行き来した、短くて濃い二日間の記録です。 - [屋台の湯気と山の駅 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-malaysia_taiwan.html): 南国の港町から、湿った山の鉄道へ。マレーシアと台湾を続けて歩いた旅でした。屋台に並ぶ湯気、寺院の朱、線路を抜ける風、霧のかかった峠の駅。食べることと祈ること、移動することと立ち止まること、その繰り返しの中で、私は、東アジアと東南アジアが地図上の線では区切れない。 - [松島、半日の海 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-matsushima.html): 秋分のころ、私は仙台から松島へ日帰りで足を延ばしました。湾に浮かぶ無数の小島を眺め、潮風の通る庭を歩き、夜は地のものを器に並べてもらう。それだけで、一日の輪郭がきれいに整いました。長い旅だけが旅ではないのだと、改めて思います。 - [年末の三崎、海をひとつ — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-miura.html): ベトナムへ発つ前日、私は神奈川県三浦半島の南端、三崎に立ち寄りました。半島の突端の港町は、年の瀬の冷たい風のなかで静かに息をしていました。海光に目を細めながら、漬け丼で身体を温め、城ヶ島の岩礁で光のさざなみを眺める。日本を発つ前の半日を、こうして海に預けることにしたのです。 - [南島の風と街と森 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-newzealand.html): 成田を発って降り立ったのは、空気が冷たく澄んだ南島の街。湖と山に挟まれた小さな町の坂を歩き、シダの森を抜け、羊の群れに見つめられながら、私は「広いのに静かな国」のリズムに少しずつ馴染んでいきました。最後にオークランドの摩天楼を望み、文明と自然のあいだを行き来するような旅でした。 - [海と、退役した艦と、昼の皿 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-sandiego.html): サンディエゴは、海と空が広い街でした。港にはヨットが並び、その奥に、退役した空母USSミッドウェイが博物館として静かに浮かんでいます。戦の道具がいま、子供たちの社会科見学の場所になっている。その時間の経過に、私は静かに立ち会いました。短い滞在の中で見たもの、感じたことの記録です。 - [外灘の対岸、庭のしずく — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-shanghai.html): 古い欧州風の建物と、対岸にそびえる近未来の塔。同じ川を挟んで二つの時代が向かい合う街、上海を歩きました。歴史と速度、伝統と資本。どちらが本物ということもなく、両方が同じ夜空の下で光っていました。 - [渦と藍、四国の余白 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-shikoku.html): ゴールデンウィーク、私はひとり徳島へ向かいました。鳴門の渦潮、藍染の青、瀬戸内に沈む夕日、夜の露天風呂、そして連休最後の無人駅。観光地の華やかさよりも、土地の余白に身を置きたい旅でした。動と静、人の手と自然の力が交わる場所を、ゆっくり歩きます。 - [鍾乳洞と三本橋の街 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-slovenia.html): 国境を越える列車に乗り、霧の駅で降りるところから旅は始まりました。ポストイナの地下世界、リュブリャナ川の三本橋、夕暮れの旧市街。小さな国だからこそ、ひとつひとつの場所が深く心に残ります。 - [石とアーチの巡礼 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-spain.html): セゴビアの水道橋に始まり、トレドの城壁、コルドバの赤白アーチ、グラナダのアルハンブラ、セビリアの巨大な大聖堂、そしてバルセロナのガウディへ。ローマ・イスラム・キリスト教が幾重にも上書きされた半島を、私は石の層を読むように歩きました。 - [湿気と金箔のあいだで — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-thailand.html): 雨季のタイへ、ひとりで降り立ちました。バンコクの熱気、アユタヤの遺構、チェンマイの古都。三つの街は同じ国にありながら、流れる時間の速度がまるで違いました。私はただ歩き、見て、食べました。観察すること以外、何もしないという贅沢を、この国は許してくれた気がします。 - [雨の北東北、緑の余韻 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-tohoku.html): 夏の盆休み、私は東北新幹線に乗り込みました。仙台、三陸の海、八甲田、十和田、ねぶたの夜。天気はずっと曇りや雨で、強い日差しはほとんどありませんでした。けれど、雨に濡れた緑と、霧の中の山と海は、晴天よりずっと深い色をしていました。静かに、北へ。 - [東京近郊、海辺と夜景の散歩 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-tokyo.html): 東京とその縁を歩いた断片の旅です。冬の三浦の岩礁、湘南の海岸線、夜のみなとみらいの観覧車、新宿のビル群、国立競技場の前。一人で歩いていると、日常と非日常の境目がだんだん曖昧になってきます。これは、その境目で拾い集めた小さな気づきの記録です。 - [二つの大陸を、一日で渡る — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-turkey.html): イスタンブールという街は、地図の上では一点ですが、立ってみると二つの大陸にまたがっています。アジアとヨーロッパ、東と西、キリスト教とイスラム教。境目に立つ街は、どちらにも属さず、どちらでもある。そんな曖昧さを、私はとても心地よく感じていました。 - [砂漠の街と巨大ダム — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-vegas.html): ネオンとスロットの街、ラスベガス。けれど私を一番惹きつけたのは、ストリップから一時間ほど離れた砂漠の只中にあるフーバーダムの白い巨壁でした。昼は人工と自然のスケールに圧倒され、夜はホテルの窓から光の絨毯を眺める。コントラストの強い数日でした。 - [霧の湾と、夜の灯 — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-vietnam.html): 霧のハノイは、想像していたよりずっと冷たく、湿っていました。北部の冬は、観光地の華やかさより、土地の素顔を見せてくれると聞いていました。年越しを跨ぐ静かな食卓と、灰色のハロン湾。あえてこの季節を選び、自分を置いてみることにしたのです。 - [緑のなかで呼吸を忘れる — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-yakushima.html): 国内に、こんな場所があったのかと驚きました。ウィルソン株の中から見上げた空、苔むした原生林、千年単位の時間を刻む樹々。屋久島は歩く場所というより、立ち止まらされる場所でした。耳を澄ませば、自分の足音より先に、森の呼吸が聞こえてくるのです。 - [秋晴れ、檻のないまなざし — 一人旅](https://yuichi916.github.io/hitoritabi/journey-zoo.html): 十一月のよく晴れた午後、ふと思い立って動物園へ行きました。子どもの頃ぶりかもしれません。一人で動物園というのは少し気恥ずかしいけれど、大人になってから訪れる動物園は、思っていた以上に静かで、自由な場所でした。 ## 道具 - [無料Webストップウォッチ — 高精度タイマー・カウントダウン・世界時計 | Views Engineer](https://yuichi916.github.io/stopwatch.html): ブラウザだけで動く無料Webストップウォッチ。ミリ秒精度のラップタイム計測、5/10/15/25分カウントダウン、世界時計(UTC・Unix・ISO 8601)、JSON Export、キーボードショートカット完備。10カ国語対応・インストール不要。 ## 作り方 - [「ことつぎの星」をClaude CodeとAIエージェントで作った話|DevLog](https://yuichi916.github.io/devlog/01-building-kototsugi-with-ai.html): ブラウザサウンドノベル『ことつぎの星』の制作背景、言葉を継ぐシステムの設計思想、Claude CodeとAIエージェントを活用した開発プロセスを紹介します。 - [開発者ブログ(DevLog)|ことつぎの星](https://yuichi916.github.io/devlog/): サウンドノベル『ことつぎの星』の開発の裏側、AIエージェント(Claude Code)を活用した制作手法や技術的挑戦を発信しています。 ## 外部に置いている記事 - [AIは一つひとつを良くしながら、全体のばらつきを削る — 査読付き論文3本と、引用をCrossref APIで照合する話](https://qiita.com/kernel_yu/items/c13062666724a5b09337): Qiita / 2026-09-20 - [起動1秒で落ちるアプリを、デバッガなしでPythonだけで原因特定する](https://qiita.com/kernel_yu/items/5b10e915b343d01bc058): Qiita / 2026-09-20 - [AIは、全体のばらつきを削っていく — 査読付き論文3本が別々の分野で言っていること](https://note.com/views_of_life/n/nccb7b6c88f1c): note / 2026-09-20 - [起動1秒で消えるアプリ。「再インストールしても直らない」が、犯人を特定する決め手になった](https://note.com/views_of_life/n/n0cba0ea7b6ef): note / 2026-09-20 - [専門外の出力は、評価できないまま完成する — 判定できない分野でAIに発注する3つの型](https://qiita.com/kernel_yu/items/531d65791c256cb611a5): Qiita / 2026-09-14 - [専門外の出力は、評価できないまま完成する](https://note.com/views_of_life/n/n92dc1010930c): note / 2026-09-14 - [1本のShortsができるまでの全部 — AIエージェントと毎日更新のニュース動画を作る](https://qiita.com/kernel_yu/items/70d65dc8bcc00412fd2c): Qiita / 2026-09-12 - [1本のShortsができるまでの全部](https://note.com/views_of_life/n/nde777db1a10d): note / 2026-09-12 - [AIの「できる・できない」を、ベンチマークではなく326の仕事で数えた](https://qiita.com/kernel_yu/items/1c7447e935a2ca2d718d): Qiita / 2026-09-10 - [AIエージェントの「できる・できない」を、ベンチマークではなく326の仕事で数えた](https://zenn.dev/viewsengineer/articles/ai-capability-atlas-2026): Zenn / 2026-09-09 - [AIの「できる・できない」を、ベンチマークではなく326の仕事で数えた — 2026年9月版・原典626本つき](https://note.com/views_of_life/n/nfd536a6d9848): note / 2026-09-08 - [1本45分。AIニュース解説ショートを量産するパイプラインの全体像](https://note.com/views_of_life/n/neb69d5147ff4): note / 2026-09-06 - [From Short Story to Fully-Voiced Game in a Day](https://medium.com/@ViewsEngineer/from-short-story-to-fully-voiced-game-in-a-day-fc64cead892d): Medium / 2026-08-23 - [プロットだけ用意すれば、Claude Codeが小説にしてゲームにしてくれる](https://note.com/views_of_life/n/nabe21f6a709d): note / 2026-08-22 - [ブラウザで動くサウンドノベルを作成した話](https://note.com/views_of_life/n/ne11315ca5780): note / 2026-08-01 - [朝、ふとんから出られない君へ ― 心を軽くする、小さな灯のともし方](https://note.com/views_of_life/n/n357b11d62246): note / 2026-06-21 - [YouTubeで英語が「聞ける」ようになる無料ツール『lingo』を作った|英日字幕・区間リピート・クリック辞書つき](https://note.com/views_of_life/n/nbaf453125fec): note / 2026-06-21 - [宙に浮く「立体の数独」を作った ― 異世界立体数独 ルーン・キューブ](https://note.com/views_of_life/n/n06af3dddf6df): note / 2026-06-14 - [PCが固まる時、Claudeに「サクサクにして」と1行投げたらRAM -3.7GB空いた話](https://note.com/views_of_life/n/n7437c93eacb4): note / 2026-05-25 - [自律AIエージェントが「従来の問題解決手法」を10倍速にする](https://note.com/views_of_life/n/ncecbf920e653): note / 2026-05-24 - [1万9千人の音楽宇宙を一人で作った話 — 「サブスクのおすすめに飽きた夜」を解決するためのプラネタリウム](https://note.com/views_of_life/n/n12fe7a1ff494): note / 2026-05-14 - [HDDに眠っていた1700枚の旅写真を、AIに「ブログ」に化けさせた話](https://note.com/views_of_life/n/n8bf862c1b18b): note / 2026-05-09 - [Claudeに「瞑想Webアプリ作って」と頼んだら、コードが詩になって返ってきた話](https://note.com/views_of_life/n/n8afedac1c7c2): note / 2026-05-07 - [ポートフォリオサイトを10カ国語化した話 — Claude Code に丸投げで1コマンド完成](https://note.com/views_of_life/n/n5aadada472af): note / 2026-05-06 - [Claude Code × Claude Design × GitHub Pages で、個人ホームページを 1時間で公開した話](https://note.com/views_of_life/n/na3728e0f8225): note / 2026-05-03 - [Claude Code を1ヶ月本気で使ったら、100年前の哲学者デューイと同じ結論にたどり着いた話](https://note.com/views_of_life/n/nbc2baea9ca8a): note / 2026-05-02 - [I Used Claude Code for a Month — And Reached the Exact Same Conclusion John Dewey Did in 1910](https://medium.com/@ViewsEngineer/i-used-claude-code-for-a-month-and-reached-the-exact-same-conclusion-john-dewey-did-in-1910-917036bc00c7): Medium / 2026-05-02 - [問題解決能力と性格のタイプについて](https://note.com/views_of_life/n/nc0a82a556e70): note / 2023-01-15 - [1分で読める他人の失敗から学ぶ方法](https://note.com/views_of_life/n/n01831a69c106): note / 2022-11-23 - [無料でできるtwitter分析方法とアカウントの成長戦略について ~Twitterにおいての問題設定とその解決~](https://note.com/views_of_life/n/n84d9b55f58a5): note / 2022-11-05 ## Optional - [更新フィード(RSS)](https://yuichi916.github.io/feed.xml): 新しい作品と記事の配信 - [更新フィード(JSON Feed)](https://yuichi916.github.io/feed.json): 同上の JSON 版 - [サイトの実測データ](https://yuichi916.github.io/data/site-index.json): 全ページの構造・文字数・構造化データ - [AI から見たこのサイト](https://yuichi916.github.io/agent.html): 上のデータを人間向けに可視化したもの