— Vol.001 —
VIEWS — ENGINEER — JOURNAL
Views Engineer.
特集 — Featured Issue · No. 001

AI 時代 を、 使い倒す 側 へ。

Claude Code でフレームワークを実装し、Stable Diffusion で素材を量産し、Note と YouTube で本質を解説する人。100 年前の哲学者から現代の AI エージェントまで、変わらない「問いの形」を、毎週ひとつずつ書いていく。

№ 00 — A Quiet Detour

森 の 奥 に、灯り が ともる 小屋。

瞑想 の ための 小さな 場所。 タイマー、 呼吸 の ガイド、 雨 と 焚き火 の 音。 道 に 迷った 人 だけ が 見つけられる、 もう ひとつ の ページ です。

小屋 に 入る →
№ 05 — Stories from Solo Trips

道中 に、意味 が 残る 旅。

海外 19 旅、 国内 13 旅、 32 の旅 と 1600 枚 の 写真。 古代遺跡 から 渓流 の 音 まで、 一人 で 歩いた 道 を ひとつ ずつ 章 に した、 写真 と 短い 文章 の ジャーナル です。

一人旅 へ →
Channels
5+
Time-range
100年
Stack
4 tools
Operator
1人
Visitors
№ 02 — Manifesto

立場 を、明文化 する。

AI を 使われる側 ではなく、使い倒す側 に立つ — というのが、ここでの基本姿勢である。Claude Code を主軸にしつつ、Stable Diffusion・VOICEVOX・FFmpeg をひとつの工房に束ねて、個人が短時間で作れる成果物の上限を、毎週ひとつずつ更新していく。

扱うのは新しいツールだが、問うているのは 100年単位で変わらない ものの方だ。1910 年にジョン・デューイが書いたことと、2026 年に Claude Code が私たちに提示する問いは、不思議なほどよく似ている。「考える」とはどういうことか、「問題」とは何の輪郭をもつのか。

だから、ここに並ぶ note も、YouTube も、GitHub も、X の投稿も、表面的なツール紹介ではない。道具を使い倒すための、長い思考の記録 である。役に立つかどうかは読者が決める。ただ、書く側の責任として、毎回ひとつだけ「自分が見つけた問い」を置いていきたい。

№ 03 — Directory

5 つの場所、ひとつ の問い。

01
Note
AI エージェント時代の問題解決を、100 年単位で本質まで掘り下げる長文。
/views_of_life
02
YouTube
「ずんだもんの AI ラボ」— 解説 Shorts を連載。
@zundamon_ai_lab
03
GitHub
ソースコード、自動化スクリプト、実験リポジトリ。
@yuichi916
04
X · 個人
AI と問題解決の実験録。短文の独り言が多め。
@ViewsEngineer
05
X · AIラボ
ずんだもんの AI ラボ 公式。動画告知と短文解説。
@ZundamonAILab
№ 04 — About the Author

Views Engineer
とは何者か。

AI を「使う側」になるための実験を、コードと記事と動画で発信している。Claude Code を主軸に、Stable Diffusion (reForge)・VOICEVOX・FFmpeg を組み合わせて、個人が短時間で作れる成果物の限界を探索する独立アカウント。

100 年前の哲学者デューイから現代の AI エージェントまで、問題解決の本質は変わらない という視点で書く。テクノロジーは語り手を変えるだけで、語られていることは存外、古い。

Claude CodeStable DiffusionreForge VOICEVOXFFmpegnoteYouTube ShortsGitHub Pages

使い倒す側 に、
来ないか。

毎週、note と YouTube で更新しています。
気が向いたら、X で気軽に話しかけてください。

最新 note を読む ↗ X でフォロー ↗