AI を「使う側」になるための実験を、コードと記事と動画で発信している。Claude Code を主軸に、Stable Diffusion (reForge)・VOICEVOX・FFmpeg を組み合わせて、個人が短時間で作れる成果物の限界を探索する独立アカウント。
AIエージェントは、いま何ができて、何ができず、いつできるようになるのか。
8つの領域、326の仕事を「専門家と比べてどこまでか」の6段階で色分けし、2022年から2030年(予測)まで海岸線が動く一枚の地図にしました。全マスに根拠リンク。
yuichi916.github.io — made with AI, by one person
物語・ゲーム・道具、ぜんぶで16作品。ボイス1,830本、12.7万字、7言語。
インストール不要、ぜんぶブラウザで無料。作り方も、詰まった所も、全部書いています。
First time here
かかる時間で選べます。登録もインストールもいりません。ブラウザで開くだけです。
時間をかけて作った12の作品が、一冊の絵本になりました。ページをめくると、物語の登場人物、音楽の星図、AIの能力地図、動画づくりの検査、日本地図、旅の写真がせり上がります。日替わりでかくれる10匹のいきもの。ぜんぶ見つけられるかな。
絵本をひらく →Index — この庭にあるもの
ことつぎの星・正解の外側・百の悪行。ぜんぶブラウザだけ・無料・ボイスつき。長編から30分の短編まで。
AI時代のひとり時間とは、空いた時間ではなく、選んだ時間のこと。
余った時間をとりあえず埋めるのは、いちばん簡単な過ごし方です。
そうではない時間を自分で組み立てるための、地図と場所と道具を作っています。
遊ぶもの、学ぶもの、研究の記録。登録もインストールもなく、全部ブラウザで無料です。 3 つのタブで切り替えてください。
「AIで作ってみた」の記録ではありません。AI以前には成立しなかった表現形式を見つけて、 実際に動く作品として完成させ、その手順を配る。制約 → 解除 → 新形式の順に書いています。
上の棚にあるものを、どうやって作ったか。うまくいった手順より、 詰まった所と、そこの抜け方を書いています。
ほかの記事は note(全29本)・Qiita(全4本)・Zenn に置いています。すべての窓は № 06 — 世界の外の窓 に一覧があります。
作品の終わりに置いた気持ちスタンプが、押された数です。迷ったら、いまの気持ちで選んでください。
ここで作ったものは、外にも置いています。どの窓に何があるかと、 いま一番新しい 1 本を並べました。 (最終確認 2026-09-23)
人が読むページとは別に、AI エージェントが読むための入口を置いています。 公開している HTML を 1 枚ずつ読んで自動生成しているので、数字は手で書いていません。 読めていないページも、隠さずそのまま出しています。
AI を「使う側」になるための実験を、コードと記事と動画で発信している。Claude Code を主軸に、Stable Diffusion (reForge)・VOICEVOX・FFmpeg を組み合わせて、個人が短時間で作れる成果物の限界を探索する独立アカウント。
AI を 使われる側 ではなく、使い倒す側 に立つ — というのが、ここでの基本姿勢である。Claude Code を主軸にしつつ、Stable Diffusion・VOICEVOX・FFmpeg をひとつの工房に束ねて、個人が短時間で作れる成果物の上限を、毎週ひとつずつ更新していく。
扱うのは新しいツールだが、問うているのは 100年単位で変わらない ものの方だ。1910 年にジョン・デューイが書いたことと、2026 年に Claude Code が私たちに提示する問いは、不思議なほどよく似ている。「考える」とはどういうことか、「問題」とは何の輪郭をもつのか。
だから、ここに並ぶ note も、YouTube も、GitHub も、X の投稿も、表面的なツール紹介ではない。道具を使い倒すための、長い思考の記録 である。役に立つかどうかは読者が決める。ただ、書く側の責任として、毎回ひとつだけ「自分が見つけた問い」を置いていきたい。
技術は 10 年で変わる。
フレームワークは 5 年で陳腐化する。
だが、問題解決の本質は
100 年経っても変わらない。
かつてこの庭は一枚の新聞だった。 ▸ 新聞版(旧トップ)を読む
急がず、ただ歩く。
note と X は、世界の外の窓からどうぞ。